100号来ちゃいましたね・・・

結局、まともに組む事なく100号を迎えてしまいました。

まぁ、塗装をどのタイミングでどんな風にやるのかを知りたかったので終わるのを待つしかなかったのですが。

とりあえずの結論はまず組むしかなさそう・・・
ある程度の細かいパーツの塗装はしながら組みながらも可能そうです。

パーツが揃っての感想は想像以上にでかい。
置き場を確保しながら製作しないと本当に困るくらいでかい。

時代考証とかもやりません。
ある時代においての資料が揃ってないだろうし、ちょくちょく手が入っているようなので一概にこの仕様がいついつのC622なんていうのが難しいようなので。
ほぼ素組でしいていえば梅小路機関庫にいる現在の姿が一番参考にし易そう。

本気で製作しないと100号までの費用は半端じゃないんで・・・・ネ。
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by panoramacar | 2009-08-11 11:18 | 週刊 蒸気機関車C62を作る

鉄道模型をメインに模型に関することを書き綴ってます。


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